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【安定のPF2.07】 G-Trader2  販売1週目はプラス135pipsでした^^

12月1日から販売を開始しましたG-Trader2ですが、販売第1週の結果としては4トレードでプラス135pipsで終わりました^^

公開しています口座では、ボラティリティエグジットをオンにしていたので、雇用統計時には早々に勝ち逃げしましたが、機能をオフにしていた方々は更にプラス20pipsくらいになっていたと思います^^

気が付いたらG-Trader2の発売から全トレード無敗なんですね!

少し出来すぎのような気もしますが・・・

ドル円は120円の攻防があるのかと思ったら、あっさりと120円を突破し既に121円台半ばですね^^;

このままトレンドが続くのか、調整・揉み合いになるのか・・・見えない状況が続くと思いますが、G-Trader2なら何とかしてくれるはずと期待していますw

私が言うのも何ですが、かなり良いEAです。

高くても良いEAが少ない中で、超本気のEAだけどお手頃価格っていうコンセプトでリリースしました。

今後とも宜しくお願い致します!

ヤフオクで購入 DLmarketで購入

G-Trader2のQ&A


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【 脅威のPF2.71 → 脅威のPF3.27】 G-Trader v1.01にバージョンアップしました

先日予告していましたが、バージョンアップ対応としてG-Trader v1.01を今日リリースしました!

一部の環境で動作時間の制御がうまく働かない現象が起きたので、GMT指定機能を搭載し誤作動が起こらないように対策を行いました。

あと動作時間の見直しなどの調整を行いました。

結果的に成績がUPしましたw

バージョンアップ前の初版がPF2.71だったのに対し、今回のバージョンアップ版(v1.01)は、な・・・なんと超絶のPF3.27!大幅上昇しました!!

BT_v1.01

細かい話をすると収益も更に良くなっていますので、v1.01になったG-Traderはますます期待できるEAになったと思っています!

*既にG-Traderをご利用のユーザー様でDL-marketよりご購入いただいた方々にはDL-marketのシステムメールにてダウンロードURLのご案内をお送りいたします。

*既にG-Traderをご利用のユーザー様でヤフオクでご購入の方々には個別でバージョンアップ版のダウンロードURLをメールでご案内いたします。


あと値上げの件ですが、9月末で一度値上げを実施しようかなと計画しています。

超本気のEAだけどお手頃価格っていうコンセプトなので高くしていきたくはありませんが、ロジックを習得するのに投じたセミナー参加費用を回収しないといけないという現実的側面もありますので、なにとぞお許しくださいw

私が言うのも何ですが、G-Trader。かなり良いEAです。

高くても良いEAが少ない中で、超本気のEAだけどお手頃価格っていうコンセプトでリリースしました。

新しいEAをご検討中の皆様! 値上げ?が始まる前に宜しくお願い致します!

ヤフオクで購入 DLmarketで購入 


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ポンドルとの相性悪い orz

色々弄ったりパラ調整したりしているけど、どうしてもポンドルだけ調子が悪い・・・ orz

見切って他のメジャーペアだけで攻めるしかないかなぁ・・・

ポンドルがドローしなきゃ他のペアは無敗状態なので真剣に悩んでいます・・・


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色々やってわかった正しいバックテスト方法

バックテストと最適化をバッチリ行ったEAが何故かボロボロ・・・何がいけないのだろう・・・

こんな思いを何度もして疑いがある所を徹底的に調べ改善しようと思って、真っ先に色々と試したのはバックテストでした。

未だにバックテストのヒストリカルデータはFXDDの1分足から生成したデータで行うのが最強って言っている人が多いようですが、よ~くデータをチェックして見て下さい。

あるはずのないビヨーンっていう値動きが多数混じっているんです。

現実になっていたらスパイクっていう補償対象の値飛びです。

こんなデータを見てアレ??と思って、ずっと貯め続けていたリアル口座のTickデータを見たらそんなスパイクみたいな値動きは無い・・・

念のために他のブローカーのTickデータを見てもやはりない・・・

そんな事がわかってからはFXDDのヒストリカルデータを使うのはやめましたw

せっかく無料で提供してくれているのでFXDDは神対応だと思うのですが、精度が低いと使えないっす・・・

そして色々と情報収集を行って見つけたのが、TickStoryという海外製のフリーソフトです。

このソフトはDukascopyのTickデータをダウンロードできて、このソフトでダウンロードしたヒストリカルデータでバックテストを行うとモデリンククオリィティが99%になるっていう事で、早速導入してバックテスト~最適化を行っていました。

しかしMT4のバージョンがBuild600になってからMT4の構造やプログラム言語であるMQLに仕様変更がありTickStoryが使えなくなりました。

そこで改めて色々と調べていくうちに、現在手に入る最強のヒストリカルデータとしてAlpariのMT4を使うようになりました。

なにやら海外の有名なEA会社もAlpariのMT4でバックテストと最適化を行っている・・・らしいです。

通常MT4のヒストリーセンター機能からダウンロードするヒストリカルデータは、MT4の製造元MetaQuotesが供給しているデータなのですが、これがとにかくデタラメなデータで使えませんw

でもAlpariのMT4のヒストリーセンター機能からダウンロードするヒストリカルデータは、Alpariが実際顧客に提示したデータそのものという事です。

FXDDのヒストリカルデータを使ってバックテストをした結果と、Alpariのヒストリカルデータを使ってバックテストした結果は異常に異なります。

私はオネェではありませんが、思わず「どんだけ~」って位違いますw

これだけ違う結果なら、いくら最適化したEAでもフォワードはボロボロで当然だったなという位に差があります。

AlpariのMT4を手に入れたら誰でも簡単に高精度のバックテストと最適化が行えますので、私と同じように最適化したEAなのにフォワードはボロボロっていう状況でお悩みの方は一度AlapriのMT4でお試しを!

(その後TickStoryも最新のMT4に対応したようですが、今となってはヒストリカルデータのダウンロードに何時間も費やすのが耐えられなくなったのでAlpariのMT4を使い続けています)




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